活躍中の卒業生

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  • インテリア専攻

机と現場を駆け回りながらも楽しいと思える自分がいる。

もともと家具をつくりたくてSOZOSHAに入学したんですが、デザインを学ぶうちにより自由度の高い商空間をやってみたいという興味が高まり、現在の(株)カフェへ就職しました。今の仕事は、クライアントとの打ち合わせに同席し、社...
  • インテリア専攻

自分のアイデアをいかに盛り込むか。そこがインテリアの仕事の醍醐味!

大学では建築学科でしたが、もっとものづくりの現場に近い技術を身につけたかったのでSOZOSHAへ。 独立志向が強く「将来はこんな事務所を開きたい」という考えで、商空間のトータルプロデュースを専門とする社員5人の今の会社を...
  • インテリア専攻

レジャーホテルの非日常空間をもっともっと面白くしたい。

レジャーホテルのトータルプロデューズ会社で、非日常空間のデザインをしています。今の会社に入社できたのは、ふたりの方のおかげなんです。ひとりは、就職担当の先生。「レジャーホテルのデザインをした」と就職先の希望を伝えていたと...
  • インテリア専攻

アートから出発して空間を発想する。 創造社での衝撃体験が今の仕事に活きている。

アート・デザイン・サウンドを柱に、さまざまな物づくりや表現活動を展開する会社で、主に現代美術作家と共に作品を作ったり発表する仕事をしています。一般の大学を卒業後、空間に関わる仕事を志望し、基本を身につけようと創造社へ。吉...
  • インテリア専攻

デザインの考え方、必要な技術を基礎から学べた創造社での日々

何校かの体験入学に参加した中で、授業内容と展示されている先輩方の作品が最も充実していたので創造社への進学を決めました。毎年夏に開催される国際学生ワークショップで、海外の学生と触れ合ったことがきっかけで、応用研究科※へさら...
  • インテリア専攻

夜間部でのいろんな経験が地自身に!

インテリア雑貨などリビングクラフトのデザインをしています。大学時代、講義で「芸術が人の心に与えるもの」の面白さを知り、つくり手側になりたいと卒業後に進学。昼間部と同じカリキュラムが受けられる夜間部ではさまざまな年代の方と...
  • インテリア専攻

学校で学んだことを客室空間で表現!

ピンポイントで、レジャーホテルの非日常空間のデザインをしたいと思い、入社。実は一番の決め手は、面接官であった部長の「ここで働いたら、どこに行っても恥ずかしくない社会人になれる」という言葉でした。自分が手がけた客室がお客様...
  • インテリア専攻

好きなモノづくりを仕事へ!

就職後、カナダでワーキングホリデーを経験し、やっぱり好きな絵やモノづくりを仕事にしたいと創造社へ。現在は百貨店やショッピングモール等の店舗設計をしています。お客様や店舗スタッフが使われる店舗ですから、事故のないように責任...
  • ディスプレイ専攻

「好き」を仕事にできた今だからどんな苦労も、乗り越えていける。

短大を卒業後、某文房具メーカーの事務職として就職しましたが、短大の頃たまたまアルバイトで経験したディスプレイへの興味が捨てきれず、学費を貯めてSOZOSHAの夜間部へ入学。2年間みっちり学び、24歳で現在の勤め先に入社し...
  • ディスプレイ専攻

お客さんからの「いいね!」が明日の僕を動かすエネルギーになる。

学卒業後、メーカーの営業職を経てSOZOSHAへ。洋菓子店をメインに、壁面やウィンドウ、ショーケース内のシーズンディスプレイを担当しています。企画からデザイン、施工管理まで一貫して行っているので、クリスマスやバレンタイン...

卒業生インタビュー ロングバージョン

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