活躍中の卒業生

卒業生インタビュー

  • インテリア専攻

自分のアイデアをいかに盛り込むか。そこがインテリアの仕事の醍醐味!

大学では建築学科でしたが、もっとものづくりの現場に近い技術を身につけたかったのでSOZOSHAへ。
独立志向が強く「将来はこんな事務所を開きたい」という考えで、商空間のトータルプロデュースを専門とする社員5人の今の会社を就職先に選びました。インテリア設計職として4年目のホープ インテリアデザイナーは、私を含め2人で任される案件もカフェや居酒屋など飲食店を中心に、展示会やショールームまで幅広い。クライアントとの打ち合わせや提案、見積り、業者の手配も任され、大変忙しい毎日ですが、プランに最初から最後まで携われるのでやりがいは十分ですね。
学生時代は好きな課題に取り組めましたが、プロは違う。発注してくださる相手がいます。いかに自分のアイデアを受け入れてもらえるかがプロとしての力量。クライアントに気に入っていただけ、そして次の仕事につながるときが一番嬉しい瞬間です。

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