卒業生インタビュー ディスプレイ専攻 イメージが形になる面白さ。完成後のスケール感は、ディスプレイの仕事ならでは。 学生時代の就職活動では、自己PRの材料として、授業中に制作した企画書がそのまま役立ちました。現在はグラフィックから空間デザインまで幅広く手掛けており某有名ショッピングモールのクリスマスディスプレイなども担当させていただきました。この仕事の面白さは、成果が形として残ること。作業が進むにつれて、まるで積み木のように最初のイメージから完成後のスケジュール感が大きく変わるところが好きです。お客様や街行く人々の反応をダイレクトに感じられるのも大きなやりがいでした。 一覧へ戻る